DriveMate d-OBD(DX501)


特徴
スマートフォンで分かる。クルマのこと
走行データを車両から吸い出し、スマートフォンへ転送・表示します。
愛車のことを数値で捉えると、これまでにない新しい発見が得られます。
※アプリはiOSバージョンのみ配信しております。(2015年11月11日時点)
スマートフォンがマルチメーターに
走行中、全8種類の走行データをスマートフォンへ転送し、リアルタイムで表示します。
・燃費
・エンジン回転数
・速度
・燃料消費ペース
・エコドライブ時間
・アイドリング時間
・水温
・エコ運転度  など
走った後はグラフで分析
走行で貯まった膨大なデータは、スマートフォンで見やすくグラフ表示します。
日々使うものだからワイヤレス
走行中のメーター表示も、貯まったデータの吸い出しもBluetoothでワイヤレス通信し、
ストレスフリーな使い方を実現しました。
スマートフォンを忘れても大丈夫
スマートフォンとの接続が無い状態でも、最大30日分のデータを貯められます。
運転のたびに毎回スマートフォンと接続する手間を省きました。
だれでもできるコネクタ差込みタイプ
ほとんどの自動車に標準搭載されたOBDIIコネクタに本製品を差込むだけで
セットは完了します。
機能充実な専用アプリ
デザインと使い勝手にこだわった専用アプリ『DriveMate Ecorda』(無料)を同時リリース。
便利なアラート機能も追加されました。
詳しくは こちら
詳しくは動画で
サポート

基本情報
  • 技術基準 ARIB STD-T66
    使用周波数 2.4GHz帯
    外形寸法 77×43×20(mm)
    重量 約65g
    電源電圧 DC12V
    消費電流 約20mA以下/スリープ時 約10mA
    コード長 約1.5m
    作動温度範囲 -20 ~ +70℃

※BluetoothはBluetooth SIG、Inc.の商標です。
※iPhoneやiPod touchはApple Inc.の商標です。

■ 警告および注意

※本製品は車両と通信を行うため、取り付けできない車種もございます。ご購入前に必ず適合をご確認ください。
⇒車種別適合情報はこちら
※本製品はOBDIIコネクタから受信・保存した車両データを送信する機器であり、単体での使用はできません。
※iPhoneなどの機器で走行データを使用するためには対応アプリが必要です。
⇒アプリ詳細はこちら
※エンジンコントロールコンピュータの制御プログラム・データをチューニングした場合や純正以外のエンジンコントロールコンピュータでは、ご使用になれない場合があります。
※OBDIIコネクタを使用する他機器との併用はできません。
※本製品は、日本の電波法に適合しています。国外での使用は、違法となる場合がありますのでおやめください。This product is for use only in Japan.
※本製品を分解・改造することは法律で禁止されています。
※燃料カット走行距離は車種により表示できない場合があります。
※1台の製品に対して、ペアリング可能なスマートフォンの台数は9台までです。10台目以降のペアリングは、1台目から順に上書きされます。
(ただし、2015年2月までにご購入いただいた製品は8台までしかできません。)
※複数のスマートフォンをそれぞれ車両と通信する際、通信のタイミングが異なる場合は表示されるデータにも誤差が生じることがあります。
後からデータを修復することはできませんのでご注意ください。
※本アプリで取得したデータはPCなど2次利用はできません。

購入サイト